先日テレビや新聞などでアメリカのどこかで、大麻が少量なら所持OKの記事があったのでビックリしてドクターに聞きました!!!

 

ドクターいわく、体の害(症状)に関して言えば、タバコより大麻の方が害はないそうです。しかし、その他のドラッグ(覚醒剤、シャブなど・・・・)については、薬物中毒になり後遺症などで、身を滅ぼしますので絶対にダメだそうです。

 

 

芸能人にも多いドラッグの常用者、なぜドラッグを使用するのでしょうか?

 

 

若い人に多いのが、簡単にダイエットが出来るという、間違った、魅力のある話から始まるそうです。そこからドンドンのめり込み、ドラッグが切れた不安を取るために、又使うそうです。☆☆

 

 

使用している時の症状は、感性が凄くなり、全く疲れなくなり、なんでもできるという錯覚に陥ります。そして禁断症状が出て、不安になり、又ドラッグを使いドラッグから脱却出来なくなるそうです。

 

 

ひどい禁断症状になると、呼吸困難、被害妄想、幻覚、不安神経症などが現れるそうです。一度やると、やめれなくなります。(芸能人でも繰り返す人が多いですよね、清水健太郎など)

 

絶対にドラッグはしてはいけませんよ。ドクターからの強いお願いでした。