飲んだ後に、必ず〆にラーメンを食べたくなるんです。♪♪

しかし!! 飲んだ後の〆のラーメンには、カロリーが高く太る以外にも、体に悪影響を与える可能性があるそうです。☆☆

 

なぜ???? 飲んだ後にラーメンが、すごく食べたくなる理由と、〆で食べるラーメンが体に及ぼす悪影響・・・知ってくださいね☆☆

 

 

飲んだ後に、なぜラーメンが食べたくなるのでしょう。理由は、お酒のアルコールの分解です。肝臓でアルコールの分解をするとき、血液中の糖分(グルコース)を消費するんです。血糖値が下がるのでお腹がすいたと感じるわけです。

 

 

そして、〆に食べるラーメンが体に与える悪影響は、まず脂肪として体に蓄積されます。皆さんが知っている(夜遅く食事をすると太る)という事は、炭水化物を取りすぎると脂肪になるからです。特にラーメンはカロリーが高いのでヤバイんです。のみに行っておつまみで、お酒を飲みカロリーを取った後に、又ラーメンですから完全にカロリーオーバーですよね(*^。^*)

 

 

その他 老化物質生成を体内で促進するそうです。夜に食べた炭水化物は、エネルギーとして消費、できなかった物が体内に蓄積されます。老化物質はタンパク質と糖分からできていて、体内に蓄積されます。これが糖化です。糖化すると体や肌の老化が進みます。老化を促進させる糖化は肌や美容の大敵なのです。

 

 

そして次の朝などに見られる顔などのむくみ。理由は塩分濃度が原因です。ラーメンのスープは多くの塩が使われていて食べると、体が水分を貯めようとして、結果、次の朝、顔などがパンパンにむくんでいるのです。

 

僕は〆のラーメンを辞めてお寿司にしている時がありましたが、これもラーメンと同じでNGですね。これからは太るので我慢してみよーかな(*^。^*)(無理)!!!

 

 

以上、(飲んだ後のラーメン)太るだけではないヤバイ理由があるそうですよ、でした