コスト削減は経営者だけではなく、家庭にとってもものすごく大事なことですよね。会社も家庭も破綻しないためには無駄を省く、コスト削減が1番です。

 

そこで今回は、僕が体験した固定電話料金コスト削減の成功事例

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一ヶ月の基本料が3,530円から800円になりました。一ヶ月2730円のコスト削減です。僕は電話やインターネットに関しては素人なので難しい事はわかりませんが、体験した成功事例を詳しく紹介しますね。

 

 

事業所が四つありまして、全てのインターネットをフレッツ光で接続していました。プロバイダはOCNです。昔は固定電話の周辺機器やパソコンの周辺機器を、値段の安いヤマダ電気などで買っていましたが、何か故障すると、どの部品が故障か解らず、サポートに電話をしてもたらい回しにされました。トラブルが起こると誰に聞いていいのかも解らなくなったので、いつも固定電話の修理に来てくれるNTTの人が優しい人でしたので電話機や周辺機器、パソコンの周辺機器もそのNTTの人から購入するようにしました。

 

 

コスト的には少し割高だと思いますが、故障やトラブルが起きたときにNTTのIPサポートに電話すれば必ず解決して、悩まずに済むようになりました。今回の固定電話料金のコスト削減も、いつものNTTの人からの提案です。僕は、フレッツ光でインターネットを接続していました。固定電話回線はISDNです。この電話の回線をISDNから、ひかり電話回線に変えると基本料金が3530円から800円になりました。

 

 

事業所4つの回線をISDNから、ひかり電話回線に変えましたので、2730円×4で10920円コスト削減です。一年にすると131040円にもなるので、大助かりです。もし同じような状態の人ならばひかり電話回線に変えた方が大変お得だと思いますよ。ひかり電話とは何か解らない人もいると思いますのでデメリットなどを簡単に説明しますね。

 

 

ひかり電話のデメリット

 

停電すると使用が出来なくなります。

 

ISDN回線ですと停電しても回線は繋がるそうですが、ひかり電話回線は停電すると使用が出来なくなります。しかし、停電すると電話機も使えなくなるので、結局はISDN回線でも電話は使用できないそうです。昔使っていた黒電話は、回線からの微電流で動いているそうなので、停電時でも使用出来るそうですが、今、昔の黒電話を使っている人はいませんので結局は同じだそうです。

 

 

デメリットは以上です。(笑)

 

変更してから今も、ひかり電話を使っていますが、ISDNの時とまったく同じですので、ご安心ください。
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まとめ

 

今回は固定電話料金コスト削減の実際に成功した事例を紹介しました。

 

ビックリしたことに、後日NTTから3万円の商品券まで届きました。4つの事業所をISDN回線からのひかり電話に変更したのでもらえたのか??わかりませんが、結果としてとても良かったです。

 

 

電話でのコスト削減の勧誘も凄く多かったですが、僕は素人なので、聞くのもイヤで聞いても全く解らないので、いつもすぐに断っていました。でもNTTなら安心できるので、もし固定電話コスト削減に興味のある方、故障してどこに電話していいのか解らなくなって困っている方は、僕の経験が役に立ってもらえれば幸いです。

 

 

会社も家庭も無駄なコストを削減して、豊かに暮らしたいですね。

 

以上、固定電話料金コスト削減の安いひかり電話の成功事例でした。